コンセプト

わくわくの魔法

心を奪われる、という表現があります。
わくわくすることに出会った時、こどもも、おとなも、そのことだけで頭がいっぱいになります。
そんなわくわくを、アプリに詰めてお届けします。

目的は 遊ぶ人が作るもの

私たちのアプリの多くは、お砂場のようなもの。 そこには、「正しい遊び方」なんて、ありません。 遊び方は、遊ぶ人が決めるもの。その方が、ぜったい楽しい。 私たちは、思わず遊びたくなるような、楽しそうな場所を作ります。 そこで遊ぶかどうか、何をして遊ぶかは、遊ぶ人の自由。 好奇心を持つこと、目的を作ること、それに集中すること、できた喜びを得ること、失敗から別のやり方を考えること。遊ぶ人がそんなことを考えてくれて成長してくれるといいな、と思いながら、私たちは、面白そうな場所を作りつづけます。

こどものために

私たちは、こどものために、そして「コドモゴコロ」を失っていない全ての人のために、アプリを作っています。 まずは、遊ぶ人、本人の好奇心に対して全力で向き合います。 その次に、それを与える人、例えばママ・パパの気持ちも、真剣に考えます。

元気と癒やしを

大人ももちろん、子どもだって毎日ストレスにさらされています。保育園や幼稚園に通っていれば、自分の思い通りにいかないこともあります。 そんな、毎日がんばっている子どもたちが、キラキラした目でアプリと向かい合ってくれることを、私たちは知っています。 アプリというのは、とてもプライベートに本人と向き合えるものです。 だから、私たちは、そこで「わくわくの魔法」を使って、元気と癒やしを提供したいと思っています。

スマホだからできること

絵本って、デジタルより紙の方が、ずっと良いですよね。 画面の中で絵が動くよりも、子どもの頭の中の想像で動いた方がいい。 スピーカーで声を読み上げるより、ママやパパが読み聞かせた方がいい。 だから、私たちは、スマホだからこそ出来ることにこだわって、アプリの題材を決めています。 そして誰もが使える、わかりやすい表現や操作を求めて、日々改良を続けています。